メーターパネルでチェックすると・・・しむわつた。

部品取りパーツとして入手してあったVT250FGのメーターを使ってLED表示部の

取り付け具合をチェックしてみる。ここで判明したのは、製作中の表示部では

基板の面積が大き過ぎて収まらないという事だった。タコメーターに取り付ける

つもりだったが、基板がメーター表示板の数字を隠してしまう。これはイカン。

秋月電子の電圧計ユニットに使われているLEDユニットの方がまだマシだ。しかし

このLEDユニットをそのまま使うのも抵抗がある、数字が大き過ぎる。

速度警告灯の電球があった場所に、製作中の表示器が入れば見栄えもいい。でも

更に基板を小型化しないとならん。面倒だがガッツでチャレンジだ。