叶姉妹の何がすごいかってネット民及びコ

叶姉妹の何がすごいかってネット民及びコミケ参加者全てをファビュラスな世界に連れて行ったよ。友達がいい匂いしたいい匂いしたって感動と引き換えに語彙力を持って行かれたらしい

横浜と秀岳館は横浜に勝って欲しかったも

横浜と秀岳館は横浜に勝って欲しかったもっと増田くん見たかったけど田浦くんのチェンジアップと川端くんのストレートはえぐい智弁和歌山も応援してるけどおれは島袋投手の出身校である興南を応援するぜていうか宮城くん良すぎる

で、でた、サニブラウン池袋の城西高校の

で、でた、サニブラウン池袋の城西高校のときから応援してたとか、知ってたよアピールするオグラヤツたまに間違えやつーでも憎めなやつーチェナーゼ!

メーターパネルでチェックすると・・・しむわつた。

部品取りパーツとして入手してあったVT250FGのメーターを使ってLED表示部の

取り付け具合をチェックしてみる。ここで判明したのは、製作中の表示部では

基板の面積が大き過ぎて収まらないという事だった。タコメーターに取り付ける

つもりだったが、基板がメーター表示板の数字を隠してしまう。これはイカン。

秋月電子の電圧計ユニットに使われているLEDユニットの方がまだマシだ。しかし

このLEDユニットをそのまま使うのも抵抗がある、数字が大き過ぎる。

速度警告灯の電球があった場所に、製作中の表示器が入れば見栄えもいい。でも

更に基板を小型化しないとならん。面倒だがガッツでチャレンジだ。

「日本を焦土」にしたら何処から『在日送金』(在日利権)を受けとるのか?「在日利権」の“経済援助”はどうして行われるのか?!

北朝鮮「日本ごとき瞬時に焦土化」 敵基地攻撃能力巡り

(朝日新聞デジタル - 08月09日 22:59)

やっぱ河童

熊本城のあと、

八代まで足を延ばしてみた。

特に理由はなかった。

でも、駅を出た途端、何?

とってもいい雰囲気だった。

ただの古ぼけた小さな街なのに、

何か心地よいものを感じた。

まさかこれのせいじゃないだろうね。

観光案内所で付近図もらったら、

なにぃ?! 「河童渡来の碑」?!!

ちょっと遠そうやけど、

これはネタ的にも行かなあかんやろ。

どうせ大したもんとちゃうやろけど。

勇んで歩き始めた。

あくまでネタづくりのために。

しかし、

メッチャ遠かった。

熊本城でもかなり歩いてるしね。

けど、

前川の川べりは視界が広くて気持ちよく、

ようやくたどり着いたところには、

こんな石像があった。

結構古いやん。

全くの子ども騙しではないな。

しかし、由緒書きがない。

少し歩くと、

これには何の味わいもないが、

河童九千坊って、

確かかつてひでさんからそんな焼酎もらったよね?

さらに進むと、

おぉ、子ども騙しどころか、

かなり由緒正しそうだぞ!

あまりにも達筆過ぎてアホなぼくには読み取ることができなかったけど。

最後に川べりの道を降りたらこれ。

黄桜か!

って、わかるかな?

まぁ、これは子ども騙しだが、

でもこんなにいろいろあるとは思ってなかった。

延々歩いてきてよかったぞ。

ホントは八代海球磨川も見てみたかったけど、

もう腰が限界だった。

ぼくにはタクシーなどという贅沢なものに乗る習慣はないが、

今後の旅のことも考えてここはひとつ。

だって、かなり駅からは歩いてきたよぉ。

でも、こんな街でそうそううまくタクシーなんか、

あった。

何でこんなところに?というタクシー乗り場に1台停まってた。

旅の神様、いや、ここでは河童の神様かな?

今日も異様に暑かったし、

タクシーが見つかり、乗り込んで涼しいだけでもありがたかったのに、

高齢の運ちゃんがまたいい人なんだぁ。

河童が好きなんでここまで歩いてきたと言うと、

「なるほど。何か由来があるそうですけど、

 私もあの石碑の文は読んだことないですけん」

残念ながら由来はわからなかったが、

あの黄桜の河童はお祭りのときにおみこしの上にまつりあげられるのだそうだ。

なるほど、可動モニュメントだからロープで固定してあったのか。

これはもう、

前に訪ねた遠野ほどではなかったけど、

立派に河童の街ではないか!

運転手さんとは僕の旅の話やら、

運転手さんの来歴やら、

結構いろんなゆんたくができて、

(だって、タクシー6メーター分歩いてたんだぜ!)

熊本で地の人と話をする機会なんかないだろうと思ってたので、

うれしかったよぉ。

おまけに、

熊本に戻る時間も気になってたんだけど、

タクシーのおかげで、

熊本方面行に飛び乗ることができた。

あぁ、大満足の、

2時間余りの八代旅。

河童の神様、

由緒はわからんが、

ありがとーーーっ!

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ただし、ただ経験が多ければいいわけではありません。良質な経験を積み重ねることが大切です。良質な経験とは、成功した失敗したで終わらせず、なぜあのときうまくいったのか?どうして失敗してしまったのか?共通の成功要因、失敗要因は何か?具体的にどうすればもっとうまくいくのか?と、その要因をきちんと理解することを指します。これを積み重ねることで、たった1年でも、見違えるほど適切な解を導く力が向上していきます。

そのために効果的なのはブログの執筆です。ぼくも、いままで350以上のブログ記事を書いてきました。1記事あたり平均3000字なので、すべて合わせると100万字を超えます。そして、その大半を占めるのは仕事に関する記事です。社会人1年目から現在までのさまざまな経験を棚卸しし、失敗体験を振り返り、成功要因を抽出し、文字に落とし込むという作業を延とやってきました。

人間の頭には限界があり、どのような経験をしても、時がたつにつれ、そこで学んだことは色あせていってしまいます。腹わたが煮えくり返るような悔しい経験ですら、どんどん記憶から消えていってしまうのです。しかし、それらを自分の言葉で残しておくと、経験が自分の中に蓄積されていくのです。

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