子供のほうは脳みそ使えてる

何を考えてそんなことを言ったのか知らないが、

脳みそを使った結果、親に相談して担任の発言を録音し、

証拠を提出して女教諭を追い込んでいるんだから、

ある意味、よく脳みそは使えているのだ。

教室は自分の天下だと勘違いして

言いたい放題言ってたのかどうかわからないけどねー。

だって、記事なんて記事に都合のいい部分を切り取ってしか書かない。

絶対に、一方的にこの教師が悪いのだと言うのなら、

録音したすべてを公開してみな。

出来ないでしょ?だって、そんなことをしたら多分

子供を守れないもんね。いろんな意味で。

私が子供の頃だって、馬鹿なことをいう教師はいっぱい居た。

給食だって、私は食べるのが遅かったから、

残されて食べてたわ。食べてる横で掃除もされたわ。

体罰とかだめになったし、廊下に立たせるのも体罰なんでしょ?

給食を時間内に食べるのだって、学校の都合でしかないのよ。

だって、食事なんてゆっくり食べたほうが体にいいに決まってる。

時間内に食べろってのは、遊ばずテキパキ食べなさいってことで、

ゆっくり、穏やかな気分で食べたほうがいいという

食育を考えたら、駄目駄目なやり方だよ。

教師って、そういうことを全く考えないで

「時間内に食べろ」と、未だに指導してるってことよね?

それってまるで軍隊みたいな発想なんだけど、

そこ、わかっているのかな?

それこそ頭使って考えてみろと私は言いたいんだけどなw

教える側の能力は、私が感じるには、どんどん下がってるのに、

出来ないことがどんどん増えて、

だから、こんなスキだらけの発言をするんじゃないの?

こんなだから「先生」は尊敬されない。

こんな状況で、まともな教育なんか、出来るわけがない。

■小1に女性教諭「脳みそ使え」 校長が謝罪 沖縄・石垣

(朝日新聞デジタル - 08月24日 23:43)

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あの夏

今日も11時から病院。

最近、会社より病院に行ってる方が多くないか?

早く仕事、終わらせなくては。

何やっても気が晴れないなあ。

そうそう、むかしね。

今から10年以上前のこと。

経理のパートに居原田さんって人がいましてね。

その頃は高速道路のETCの割引制度もそんなに普及してない時代。

新しもの嫌いのボクの車にはETC車載器はもちろんなし。

お盆休み前。

少しだけ不思議なことがあったので。

PCのファイルに覚え書きのメモが

まだ保存してあるの。

ボクと居原田さんのあの夏の会話。

8月11日木214

ラジオから聴こえる気怠るそうなアナウンサーの声が

限界まで来ている焦燥感に拍車を掛ける。

南からの暖かく湿った空気が流れ込み大気の状態が不安定なため局地的な大雨に十分注意してください

大きなお世話だ。いま、最も不安定なのは夢屋の状態だ。

夢屋始まって以来、一度も休んだことのない石丸さんと橋本さんが

よりによって二人、同じ日に休むなんて

会社は居原田さん、ひとり。

まずいな。こんな日に寝坊するとは。

アクセルを踏み倒し、国道22号を全速で北上。

一宮インターで名神高速にさえ乗れば、会社まで20分足らず。

天気予報通り、妙に重たそうな積乱雲が空を覆っているが

そんなことは関係ない。

急がねば。

高速の自動改札のところまで来て、異変に気付いた。

本来、無人であるはずの場所に女の子が立っている。

中学生かな?

真っ白な夏服を身にまとった内向的な感じの子。

乗せてくれませんか?

未成熟な肺から、やっと吐き出されたような、か弱い声。

どこまで?

高山まで

何をやっとるんだ、俺は。断れ!断れ!会社は一大事だぞ

柳沢の声が脳内で破裂する。

いいよ、乗りん

人生の大事な局面において、たいていの場合、柳沢が主導権を持つ。

車は一宮市を縦断し、一路、飛騨高山をめざし北上する。

3時間後。

時計の針は、すでに夕方の5時を余裕で廻っている。

会社に到着。

まいったな。居原田さんに何て言い訳しよう

予想される惨状。

あびせられる罵詈雑言に怯えつつ、二階の事務所への階段を昇る。

滑りの悪いガラス戸を開けると、よく冷えた冷気の壁が出迎えてくれた。

静寂。

まるで時間の止まったような空間だった。

あら、柳沢さん。おはようございます

おはよう?

寝ぼけまなこの居原田さんが、まったりとご挨拶。

ごめんなさい。寝てたのかなあ

え、はい?

電話ももぜんぜん鳴らなくて

うん

あんまり、閑だったから

うそ!ありえる。十分、ありえるか。最近、うちの会社閑だからなぁ

その後。

で?その女の子、突然、車の中から蒸発しちゃたの?

うん、蒸発というか。気が付いたら消えてた

えええ、何それ、怪談?

いや、信じないの、そういうのは

ですもんね。何か理由があるはず!

たとえば、サービスエリアに立ち寄ったとき、乗せるの忘れたとか

きゃはは。そんなことあるわけないじゃない

そう?

当たり前です。助手席の女の子、忘れて出発するなんて。きゃはは

。でも、それしか説明が思いつかない

しばしの沈黙。

でも、不思議なこともあるものよね

でしょ!

ううん、違うの。柳沢さんも石丸さんも、誰もいなかったでしょ?

うん

会社はわたし一人で。きょう、すっごく閑で

はあ

うとうとと少しのあいだ、お昼寝しちゃったの

夢を見てたの

どんな?

わたしね

はい

うーん。中学生のころ、一回だけ家出したことがあるの

ええ

夏休みに

さっき、そのときの夢を見てたの

うん

そのときの服装が真っ白な夏服で。

一瞬、ゾクゾクっと背筋を冷たいものが走る。

。居原田さん、出身どこでしたっけ?

それがね。高山なの

この世に不思議なことなど何もない。

夢屋で見る夢。

居原田さんと夏服の少女が

ぼくの脳裡で重なったような気がした。

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